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【JAPANSecuritySummit Update 編集部】被害額から見るサイバー攻撃の実態と対策

2023年に国内企業が公表したランサムウエア被害数は63件で過去最多でした。
ランサムウエア被害にあった企業の過去3年間の累計被害額は平均で1億7689万円となったといわれています。
本セミナーでは、「脆弱性管理のキモ」第一回として、被害額をもとに近年のサイバー攻撃の実態をご紹介し、具体的な脆弱性対策の手法について解説します。

こんな方にオススメ

  • 情報システム部、製造業の品質保証部門などで脆弱性対策について情報収集している方、
  • 脆弱性対策に取り組んでいる方

登壇者
サイオステクノロジー株式会社 上席執行役員 情報セキュリティ担当
OSS/セキュリティ/脅威インテリジェンスエバンジェリスト 面 和毅 氏

サイバートラスト株式会社 セールスマーケティング本部 パフォーマンスマーケティング統括部

フ ィールドマーケティング部 富田 佑実 氏

開催日時 2024年4月24(水)16:00~16:50
定 員 100名
費 用 無料
開催方法 オンラインセミナー
申込方法 こちらからご確認ください
プログラム
  • 16:00~16:20(20分) サイバー攻撃による被害の事例と脆弱性管理 面和毅様

セキュリティ対策が必要と言う話が広く知られるようになっていますが、実際にセキュリティ対策を行わないことによってどのような被害が発生するのでしょうか。
このセッションでは、セキュリティ対策の中でも特に脆弱性管理に焦点を当て、これをきちんとしていなかった事による被害等を紹介します。

  • 16:20~16:40(20分) 脆弱性対策の重要性と管理の手法 富田佑実

増加するサイバー攻撃に対して、脆弱性を放置しない体制づくりが重要な対策の一つです。このセッションでは、その解決手法である脆弱性管理と
その手法について解説し、デモを交えてサイバートラストの脆弱性管理ソリューションをご紹介します。

  • 16:40~16:50(10分) 質疑応答

詳細はこちらからご確認ください

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